★★読書過労で目が疲れ果て― 夢を見ながらコンコンと眠る ― 2023年11月18日 21:09
私の部屋の机には電話帳級の分厚い洋書が数冊もあって、威風堂々です。数十年前出版の本は安い紙質で黄ばんでいて、みずらい活字を目をこらしながら読む―。そんなことをやっていたためでしょうね、具合が悪くなりました。一番古いのは1960年出版の本ですが、初版は1933年発行…。
朝は起きられないほどの吐き気と頭痛…。ということで「昼寝するまで朝寝して、ときどき起きて居眠りする」ことで対応しました。土曜日だし、頭痛がありながらも、午後のほとんども寝込めたのは良かった―。
映画を見ているかのような、夢に継ぐ夢…。だいぶ忘れたけれども、広い和室に大きなテーブルがあって、人が席につき始めるのですが、アメリカのトランプ元大統領が神妙に正座してテーブルに居るのでよく見ると膝掛けをおりました…。感心したのでよく覚えていました―。
サンフランシスコでは、習近平が笑顔でバイデン大統領と会いました。続いてお互いに落ち目の岸田総理と会うときも笑顔だったのは良かった、良かった!と思っていたせいか、夢にトランプ元大統領…。トランプさんは大統領に再選したら、コロナ禍の巨大賠償金を習近平に突きつける!というウワサです―。
朝は起きられないほどの吐き気と頭痛…。ということで「昼寝するまで朝寝して、ときどき起きて居眠りする」ことで対応しました。土曜日だし、頭痛がありながらも、午後のほとんども寝込めたのは良かった―。
映画を見ているかのような、夢に継ぐ夢…。だいぶ忘れたけれども、広い和室に大きなテーブルがあって、人が席につき始めるのですが、アメリカのトランプ元大統領が神妙に正座してテーブルに居るのでよく見ると膝掛けをおりました…。感心したのでよく覚えていました―。
サンフランシスコでは、習近平が笑顔でバイデン大統領と会いました。続いてお互いに落ち目の岸田総理と会うときも笑顔だったのは良かった、良かった!と思っていたせいか、夢にトランプ元大統領…。トランプさんは大統領に再選したら、コロナ禍の巨大賠償金を習近平に突きつける!というウワサです―。
by kasait [社会・社会学・心理学・文化] [つれづれに] [コメント(0)|トラックバック(0)]