12/24木 道。感染+123,治療中2047名↓札幌は減少続く。菅総理会見。2020年12月25日 19:12

 新規感染者が急に増えた9/18から―17人,17人(4連休始め), 16人,15人、9人、12人、11人、25人、7人、19人、17人、16人、16人、19人、15人、18人、22人、36人!、12人、38人、29人、27人、24人、31人、12人、20人、20人、30人、31人、27人、24人、17人、31人、22人、40人51人60人41人50人、27人、51人53人69人81人69人96人71人75人119人115人187人153人200人166人197人236人235人230人209人189人197人233人266人304人 最多!234人245人206人216人180人256人252人252人192人151人206人176人205人210人183人187人123人204人197人241人177人189人125人125人104人 86人139人141人,132人,135人110人74人↓114人123人(12/24)の新規感染者です。

 札幌は新規感染者が減ってきています。その間、ススキノなどでは休業要請で厳しい状況になりました。しかし、東京では連日880人を越える感染者が出て毎週の感染数が連続して増加しているのを見ると、今日、菅総理が首相会見をした理由が伝わりました。
 イギリス、南アフリカの変異種の水際対策が間に合うかどうかは不明ですが、これが東京に入ってくると、ロンドン南東部でロックダウンしても感染者が減らなかった…という感染力70%増の変異種で東京がダウンする可能性があります―。ロックダウンしても感染が減らないとしたら…どうするのだろうか…。
 「年末年始は、静かに過ごして下さい」という鈴木知事や総理の言葉は、穏やかですが、菅首相が真剣に木訥に取り組んでいる感じがありました。日本のコロナ禍は間違いなく首相の対応と決断力に委ねられていますね…。

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12/17木 感染11789人,退院9493人,治療中2296名↓↓
12/18金 感染11930人,退院9673人,治療中2257名↓ (感染図)
12/19土 感染12062人,退院9856人,治療中2206名↓
12/20日 感染12197人,退院9930人,治療中2267名
12/21月 感染12307人,退院10065人,治療中2242名
12/22火 感染12381人,退院10230人,治療中2151↓↓名
12/23水 感染12495人,退院10418人,治療中2077↓↓名
12/24木 感染12618人,退院10571人,治療中2047名↓
* 北海道感染状況―北海道新聞朝刊による前日データ。
これまでの死亡者415(+4)
人。
*「治療中」は入院者と療養者。
*「退院数」は、退院者と療養解除者。



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